「巨乳巫女痴漢電車」製作日記その11

背景を仮に実装しました。何か足りないなぁと思っていたら、ドアを書くのを忘れる失態w

これでようやく電車の中っぽくなりました…かね?中央線の座席っぽいですか?適当にググって出てきた画像を参考に描きました。絶対大変だと思っていたのですけど、直線が多くて意外と楽で楽しかったですw

細かい調整をしました

今までは当たり判定を巫女画像のファイン判定で行っていましたが、矩形の当たり判定用の素材を用意したほうが良いとのことなので、差し替えて動かせるようにしました。

その他おかしな部分を少し直したりしたはずなんですが、どこをどう直したのか忘れたので報告出来ませんww

CF2.5で微妙に詰まる部分

背景画像を入れる際は「ピクチャ」オブジェクトではなく「背景」オブジェクトを使おう

何故かと言うと、ピクチャでもテスト起動は普通に出来て問題無いように思えるのですが、いざビルドしてみると画像が表示されない…という悲しみを背負うことになります。

この問題を回避するためには画像をバイナリファイルに含める…という方法もあるみたいなのですが、私は単純に「背景」オブジェクトとして挿入するというやり方にしました。

こちらのやり方だと、特に複雑な手順を踏むこと無く、ビルド時にちゃんと画像を含んでくれるようになります。

衝突判定が行われない

恐らく「お前の環境だけで起きている現象だよ」 略して「おま環」なのでしょうが、背景と動作オブジェクトの類をレイヤ別に分けると衝突判定が正常に行われない…という問題が発生します。さっぱり分かりません。

とりあえず1つのレイヤに全部纏めたら動いたのでスルーします。毛根が死滅しますので勘弁してください。

    “「巨乳巫女痴漢電車」製作日記その11” への2件の返信

    1. ドット絵描くの凄い大変そうですね。
      初めは主人公と敵だけ描けばいいかなという感じで描き始めても
      風景やらブロックやら敵の攻撃モーションやら増やそうと思えばいくらでも増えてくる。

      ユニティみたいに素材販売とかすればまた変わって来るのに…

    2. ひまさん。コメントありがとうございます!

      そうなんですよね~。正直好きじゃないとやってられないくらい大変かもしれません。
      キャラクター1体追加するにしても10アクション * 10パターンくらいで100枚の絵が必要だったりしますしw

      挫折する人が多いのも当然だと思います。楽しい時はバグが取れたり、思い通りにプログラムが動いた時で、まあ9割地味な作業です…w

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